最新情報

2024/02/03

水田⻯子ハンドメイドアクセサリーSHOP “R's” リニューアルのお知らせ

水田⻯子ハンドメイドアクセサリーSHOP “R's” リニューアルのお知らせ

日頃より水田⻯子ハンドメイドアクセサリーSHOP “R's” を ご利用いただきありがとうございます。

この度、“R's”のアクセサリーをリニューアルさせていただく事に なりました。
その為、今月 11 日より“R's”のアクセサリー類の販売を一旦お休みさ せていただきます。

皆様にはリニューアル準備の間 ご迷惑をおかけしますが 新しい“R's”のアクセサリーをお楽しみに!

尚、リニューアルオープンは 3 月 1 日を予定しています。

2024 年 2 月 3 日 水田⻯子ハンドメイドアクセサリーSHOP “R's”

2023/07/11

8月9日発売 DVD『水田竜子30周年記念リサイタル』

8月9日発売『水田竜子30周年記念リサイタル』

水田竜子の歌手生活30周年の集大成リサイタルを収録したDVDが2023年8月9日に発売されます。

収録曲等、構成・演出を担当した水田竜子のコラム交えて紹介してまいります。

 

『水田竜子30周年記念リサイタル』

KIBM-976 ¥5,500-(税抜価格¥5,000-)

 

 「水田竜子 30周年記念リサイタル」DVD 特典配布店のご案内

8月9日(水)「水田竜子 30周年記念リサイタル」(KIBM-976)を、
メーカー特典配布店舗でお買い上げいただいたお客様に、
先着で特典「A4クリアファイル」(非売品)を差し上げます! ※各店舗”特典”がなくなり次第、終了です。 ※在庫に関しては各店へお問い合わせください。 【対象商品】 2023年8月9日(水)「水田竜子 30周年記念リサイタル」
(KIBM-976)価格:¥5,500 (税抜価格:¥5,000) 【メーカー特典】アナザージャケット&ディスコグラフィー(A4クリアファイル) ※サンプルは表面と裏面を開いた画像です。 【特典配布対象店舗】 県名    店名 茨城県 楽園堂 東京都 CDショップ五番街 静岡県 イケヤ プレ葉ウォーク浜北店 愛知県 濃尾商会 三重県 村林楽器店 島根県 歌の駅えんか 福岡県 松田楽器店 WEB    amazon.co.jp WEB    KING e-SHOP WEB    セブンネットショッピング WEB    タワーレコードオンライン WEB    TSUTAYA ONLINE SHOPPING

 

 

 

水田竜子30周年記念リサイタル〜横浜・関内ホール〜

令和5年4月22日(土)

開場14:00/開演15:00

 

企画・オフィスカンタービレ

制作・オフィスカンタービレ・KMミュージック

後援・キングレコード

協賛・安藤商事/楽園堂

 

水田竜子バンド『カラオケ喫茶♡竜子』

Bandmaster/Arrenge/Bass 斉藤真也
Guitar 堀口宣行
Drums 村田一弘
Piano 畠中文子 
Synth 中谷幹人 
Sax 中澤まどか 

三味線 矢吹和之
三味線 安藤龍正

pdf 422チラシ.pdf (1.48MB) 

 

〜水田竜子よりメッセージ〜

 

30周年記念リサイタルを開催させて頂く事が決まったのは、開催日から約1年程前でした。

 

私にとって5年に一度の大きな舞台。

 

25周年が終わった時から、私の中では30周年に向けての構想が始まりました。

普段から色々なジャンルのコンサートや舞台などを観るのが大好きで、毎回その中で素晴らしい演出などを書き留めておくのが私の趣味でした。

 

実際、参考になるものはコンサート以外にも沢山あります。

映画、ドラマ、ミュージックビデオ、小説、漫画など…日本だけではなく海外の作品もとても参考になります。

今回の30周年記念リサイタルの中でも、それらを参考にした場面が沢山ありました。

 

日々、色々な場所でステージをさせて頂きますがそのほとんどは私自身で構成をさせていただいています。

そう言ったステージでお客様の反応などを見る事ができるのも、とても勉強になります。

 

 

さて、今回の30周年記念リサイタルでは

私・水田竜子が構成と演出をさせて頂きました。

しかし、これは最初から決まっていた訳ではないんです。

スタッフから「やりたい事や歌ってみたい曲を何でもいいからとにかく書いてみて?」と言われたので、いつもの癖で自分の中で1つのショーとして考えた構成案を提出しました。

そしてそれを見たスタッフが、「本人の構成案で行こう!」と賛成してくれたのです。

 

正直な所、内心は「本当に大丈夫なのかな?」と少し不安でした。

しかし、周りからの後押しと支えてくれるスタッフの励ましで構成と演出をさせていただく事になりました。

 

構成と演出をする中で、私がいつも気をつけているのは「お客様の立場になる事」。

自分が観客席から観ているという場面を想像しながら構成しています。

 

そして、お客様と私の気持ちが一つになるよう私自身もその構成の中に入り込めるようにと考えながら作りました。

 

第1部は、沢山の名曲をカバーしながら

色んな思い出や私の気持ちを皆様に聴いていただきたい!と考えました。

 

オープニングでの白いドレスは

オープニング曲の「マイ・ウェイ」の歌詩にもある「私には愛する歌があるから、信じたこの道を私は行くだけ」という気持ちとここからまた新たな気持ちで歩んで行きたいという事を

ドレスで表現させて頂きました。

肩からかけた白いショールは、私の手作りです。

 

楽曲と衣装というのはとても重要だと私は考えています。

今回の構成の中でも、衣装の演出はとても頭を捻りました。

 

赤と青の元気なカラーの組み合わせで歌わせていただいた「君は薔薇より美しい」。

布施明さんの名曲ですが、楽曲アレンジは少しポップなものを選んでいます。

テンポのあるリズムで皆さんに楽しく過ごしていただきたいという思いから選ばさせていただきました。

 

楽曲アレンジで言えば、「釜山港へ帰れ」は

原曲から離れ、ロックを思わせるアレンジにしていただきました。

今まで沢山の釜山港へ帰れを聴いて来ましたが、ロックのリズムとアレンジで歌ったらどうなるのか?という私の希望を実現していただきました。

構成打ち合わせの段階では、「前奏を聞いても、何の曲なのか分からなくしてほしい!」という無理なお願いを聞いていただきました。

 

第1部の最後の楽曲の「夜桜お七」は

私の大好きな楽曲です。

妖艶なイメージとロック調のリズムの名曲を歌わせていただく時、どの様なイメージの水田竜子であれば良いか?ととても悩みました。

我が家の衣装部屋の衣装と日々睨めっこをし、この歌でのドレスは私の名前にもある「ドラゴン」をモチーフにしたドレスを選びました。

 

このドレスを着るのは、おそらく20年ぶりくらいでしたがリサイタルにお越しくださった方々から大変お褒めのお言葉をいただきました。

 

第2部は、私のオリジナル作品で構成させていただきました。

「歌で旅をする」というテーマの中で、日本全国のご当地ソングを盛り込ませていただきました。

 

ドラマチックなオープニングの「霧の土讃線」、お着物を着て歌うのが定番になった「霧島の宿」。

25周年記念曲の「礼文水道」などなど…

楽曲一つ一つには、想い出があります。

 

その中でも、私の中で今回のリサイタルの目玉となる

「そして海峡〜令和ニューバージョン」は

私がデビュー間もない頃から、いつかリサイタルで歌わせていただきたいと願っていた楽曲です。

 

この歌を初めていただいたのは、まだ10代の頃でした。

その頃、「まだこれを歌うには早すぎるのではないか?」という当時のスタッフの意見もありました。

そんな事もあり、なかなか歌う機会に恵まれず埋もれてしまった楽曲でした。

しかし、私はこの楽曲が大好きで

いつかこれを上手に歌い上げる歌手になりたい!と密かに思っていた事もあり

近年、「そして海峡〜令和ニューバージョン」として再収録し発売させて頂きました。

 

構成をするにあたり、この楽曲を中心にして構成を組み立て始めたと言っても過言ではありません。

そして、せっかく念願だった楽曲を歌わせていただくので是非!津軽三味線の演奏と共に歌わせていただけないか?とスタッフに相談した所、賛成していただき実現しました。

元々、この楽曲には津軽三味線の決まった演奏の仕方は残っていなかった為

バンドマスターの斎藤氏と津軽三味線の矢吹氏と安藤氏で新たな演奏を生み出してくださいました。

歌っている私も痺れてしまうほどの素敵な楽曲に幸せを感じながら歌わせていただきました。

 

 

そして、その後の津軽三味線での演奏も私の希望でした。

津軽三味線だけ演奏で盛り上げていただきたい!それもかっこよく!というのが私の希望でした。

そんな私の言葉をしっかり形にしていただいて、リハーサルで聞いた時に感動で震えました。

 

 

第2部の後半の「紅花の宿」、「新庄恋しや」は歌手・水田竜子として数えきれない想い出がある楽曲です。

この楽曲を心待ちにしてくださるお客様も多く、この2曲はリサイタルの中でも映える場所で歌わせていただきたいと考えました。

 

アンコールは、お着物からドレスに着替え

「酔っぱらっちゃった」「宗谷遥かに」をまず歌わせていただきました。

私の今までのアンコールの定番曲と言っても良い2曲です。

お客様の中には、「この歌を聴かないと始まらない!!」と言ってくださる方も多くとても嬉しい限りです。

 

そして、リサイタル最後の曲は「カーテンコール」。

この楽曲は、水田竜子が主人公です。

30周年を迎えた私の、今まで生きて来た道とこれからの歌の道をテーマに作っていただきました。

16歳で故郷旭川から東京へ上京した私が

歌手でデビューを果たし、その後色んな想いを抱えながら沢山の皆様に支えていただき

そしてあたたかく応援していただいた事。

愛する歌と愛する人へ送る楽曲です。

 

30年の全ての感謝を込めて歌わせていただいた「カーテンコール」です。

 

 

今回のリサイタルを構成・演出するにあたり

スタッフの皆さん、そしてバンドマスターの斎藤氏には大変お力をいただきました。

バンドメンバーの皆さんも、私のぼんやりしたイメージを形にしてくださり感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、素晴らしい楽曲を生み出してくださった作詩家・作曲家の先生にも感謝しております。

 

また、リサイタルでアナウンスをしてくれた歌手の後輩の皆さんにも改めてありがとうと伝えたいです。

 

沢山の皆さんのお力で実現できた

「水田竜子30周年記念リサイタル」。

 

是非、DVDでもお楽しみいただけたら幸いです。

 

収録曲

30yearsongs.png

 

2023/04/25

岩本晶子さんのライナーノーツ(京都の町からもう一度/カーテンコール)

岩本晶子さんのライナーノーツ(京都の町からもう一度/カーテンコール)

かつて洋楽レコードには必ずと言っていいほどライナーノーツと呼ばれる解説文が封入されていました。レコードに針をおとす前に読む人、何度も聴いてからあらためて読む人、人それぞれの読み方がありましたが、いずれにしても楽曲の想いをさらに深める『想像の旅』を、このライナーノーツが担っておりました。

水田竜子は、2018年発表の『礼文水道』よりオフィシャルサイトにてライナーノーツ掲載をはじめました。執筆いただいているのは岩本晶子さん。かつて音楽誌のライターを担当し、現在は次世代のライターを育てる専門学校で教壇に立っておられます。

楽曲とは関係ないプライベートを掘り下げるインタビューが乱立している中、氏のインタビューは楽曲に対する探究心と新たな発見、そして何より歌い手の的確な分析と愛情が溢れておりました。

今回の『京都の町からもう一度/カーテンコール』でも執筆を依頼させていただきました。今回も、岩本さんにお渡しした資料は、詩と楽曲音源のみです。余計な情報はいっさいお渡ししない中で創り上げてくださったライナーノーツです。

読み方は人それぞれです。お聴きになってから、、、 お聴きになる前に、、、あるいはジャケット写真を眺めながら、、、人それぞれです。それがライナーノーツです。どうぞ歌の旅をお楽しみください。

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“行間を読み解く”という言葉がある。

 

水田竜子の30周年記念曲「京都の町からもう一度」には難解な語句はなにひとつなく、なじみ良い親しみのある言葉のみで綴られている。

 

 

だからこそ、フレーズとフレーズの間に込められている想いを心して感じ取る必要がある。

 

“色々あったけど…” と、ひとまとめにしているようでいて、実はここに、この歌を聴く人それぞれの “色々” を置き換えるための “余白” が隠されている。

 

また、“恋に破れて旅する女は後ろ向きである” という幻想も捨てることが望ましい。

“今度” に込められているのは、いつか訪れるであろう倖せではなく、必ず倖せになってみせるという想いであり、確信的な決意そのもの。

まるで、新たな倖せをもう見定めているとでもいうような──。

 

この歌の中で、主人公の女性の後ろ姿を見ることはない。

その後ろ姿を追う形ではなく、リセットされた穢(けが)れなき心で前へ前へと歩を進める女性の、未来(さき)を見据えた瞳の視点で聴くことが、この歌の核心に迫ることのできる正しきルートなのだ。

 

タイトルフレーズを耳に、そして心に刻んでみれば、二回繰り返される「もう一度」に、“想い出” の重みと“夢” に向かう軽やかさが共存していることが理解(わか)る。

彼女が新たな倖せを見つける日はもう、近い。

 

 

その一方で、もう一人の主人公が愛を歌い上げながら「カーテンコール」を浴びている。

 

この歌をたどれば、水田竜子の軌跡とその胸のうちを知ることができるまさに等身大のサンクスソング。

私たちはなぜ彼女の歌声に惹かれるのか──その答えもこの中にある。

 

伸びやかな高音、心を落ち着かせる語り調の中低音、その歌世界をリアルに再現する歌唱テクニック、きらめきをまとった表情、しなやかな仕草……いずれも正解であるが、なにより、彼女が客席へ、聴者へ贈り続けていたもの──その芯部となっているのが、嬉々たる想いでラッピングした“愛”であり、たえることなくあふれ続けている“ありがとう”であるからだ。

 

まばゆいステージライトが光のカーテンを織りなす中、誇らしくも輝きを見せていたかと思えば、次の瞬間には目の前にいて、寄り添うように微笑みかけてくれる。

その存在はプリズムだ。

 

物語を読み解くには読解力がいる。

歌を聴くには聴解力が──30年という月日をかけて熟練・熟成された水田竜子の歌を聴くことで、自ずとその聴解力は磨かれ、より歌を愛おしいという想いが深くなるはずだ。

 

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©akiko iwamoto

※無断転載及び引用は固く禁じます

2023/03/13

30周年記念グッズ【竜子騎士Tシャツ】販売のおしらせ

30周年記念グッズ【竜子騎士Tシャツ】販売のおしらせ

こちらからお買い求めくださいませ

水田竜子オフィシャルショップ

https://ryuko.official.ec

 

水田竜子本人がデザインした
30周年記念Tシャツが登場!!
流行色であるダークカーキ系のカラーに
オリジナルの30周年記念のロゴ
そして、背中には水田竜子が大好きな
ジェダイの騎士を思わせる
ライトセーバーを持った、ドレス姿と着物姿の水田竜子のシルエット。

サイズはXLのワンサイズ。
お洋服の上から着ても良し!
流行りのビックサイズTシャツとして
着ても良し!
お好みの着こなしでお楽しみください。

厚手の丈夫な生地で長くご着用いただけます。


いち早くGETして
コンサート会場で最先端の応援を!!




◆ 仕様 ◆
・色
 本体色:シティグリーン
 印刷色:黒

・大きさ
 サイズ:フリーサイズ(メンズXL相当)
 着丈:77cm
 肩幅:58cm
 身幅:54cm

・素材:綿100%


◆ 備考 ◆
・他の洗濯物に色が移ることがありますので、単独で洗ってください。
・プリント部分は強い揉み洗いを避けてください。

2023/03/01

4月5日発売『京都の町からもう一度』『カーテンコール』

4月5日発売『京都の町からもう一度』『カーテンコール』

岩本晶子さんのライナーノーツはこちらからどうぞ

 

歌手デビュー30周年を迎える水田竜子

記念曲の舞台は、水田竜子本人が自ら要望した『京都』

作詩・水木れいじ 作曲・岡千秋でおおくりする、ありふれた京都歌ではない

新しい京都歌をぜひお聴きください。

そして同収録『カーテンコール』は、25周年記念曲を手がけた新進気鋭の作詩家

日野浦かなで が手がけた、水田竜子の人生とこれからを歌い上げる、ライブでこれから先歌い続けることになるバラード曲です。

 

2023年4月5日(水)発売 「京都の町からもう一度/カーテンコール』」(KICM-31094)/定価:¥1,400 (税抜価格:¥1,273)

 

4月5日(水)発売 水田竜子<早期予約特典>のご案内

2023年4月5日(水)発売 新曲『京都の町からもう一度/カーテンコール』 (KICM-31094)を、2023年2月1日(水)~2023年3月7日(火)までの期間、対象店舗でご予約いただいたお客様にサイン&宛名入り CDサイズミニ色紙を差し上げます。
※詳細は、下記予約要項もしくは各対象店舗へお問い合わせください。

また、対象店舗でお買い上げいただきましたお客様にはメーカー特典の”ステッカー“も差し上げる豪華W特典となります!!(※ステッカー配布の対象店舗一覧リストは2月末頃にご案内予定です。)この機会にぜひご参加ください!!!

■予約期間
2023年2月1日(木)~2023年3月7日(火)

対象店はこちら
https://www.kingrecords.co.jp/img/usr/mizutaryuko/mizuta2.pdf

 2023年4月5日発売 水田竜子『タイトル未定』 特典:サイン&宛名入り CDサイズミニ色紙

対象店舗

県名

店名

北海道

玉光堂 カテプリ新さっぽろ店

北海道

コーチャンフォー旭川店

北海道

コーチャンフォー釧路店

北海道

コーチャンフォー美しが丘店

北海道

浅原栄陽堂

福島県

ヨシグン

茨城県

東洋堂

茨城県

楽園堂

茨城県

石岡ミュージックテープセンター

埼玉県

山野楽器 丸広川越店

埼玉県

マルイミュージック 北浦和

千葉県

丸越楽器駅前店

東京都

CDショップ 五番街

東京都

赤羽美声堂

東京都

音曲堂

東京都

鈴木楽器店

東京都

セキネ楽器店

東京都

宮田レコード

東京都

山野楽器 銀座本店

東京都

ヨーロー堂

東京都

サウンドショップ ニッポー

神奈川県

オデオン堂 鶴見本店

石川県

discFANアビオシティ加賀店

福井県

平和書店 鯖江店

福井県

平和書店 敦賀店

静岡県

イケヤ プレ葉ウォーク浜北店

愛知県

イケヤ イオン小牧店

愛知県

ミュージックブース文化堂

愛知県

濃尾商会

愛知県

名盤堂

三重県

サウンドイン松岡

三重県

みどり楽器

三重県

ディスクイン村井楽器

三重県

村林楽器店

三重県

サワノ楽器店

滋賀県

平和書店 彦根店

滋賀県

平和書店 坂本店

滋賀県

平和書店 栗東店

滋賀県

平和書店 水口店

滋賀県

平和書店 能登川店

県名 店名

滋賀県

平和書店 あどがわ店

京都府

平和書店 宇治東店

京都府

平和書店 京田辺店

京都府

平和書店 城陽店

京都府

和田電器

京都府

ディスクハウス・オズ

大阪府

山野楽器 リノアス八尾店

大阪府

平和書店 枚方店

大阪府

平和書店 香里園店

大阪府

平和書店 茨木店

大阪府

平和書店 深江橋店

大阪府

ミヤコ瓢箪山店

大阪府

タワーレコード高槻阪急店

大阪府

山吹レコード

大阪府

ヤングレコード

大阪府

マルゼン楽器本店

兵庫県

前田楽器

兵庫県

姫路ミヤコ

兵庫県

毎日舎蓄音器

兵庫県

平和レコード

兵庫県

サウンドエリアセンティ

島根県

歌の駅えんか

広島県

大沢レコード

広島県

呉 公声堂

広島県

エディオン広島本店

山口県

南陽ミュージック

福岡県

ミュージックプラザ・インドウ

福岡県

甲斐田レコード店

佐賀県

久米楽器店

長崎県

カワシモレコード

熊本県

ムラヤマレコード水前寺本店

熊本県

ムラヤマレコードイオン熊本中央店

熊本県

ムラヤマレコード宇土シティモール店

鹿児島県

十字屋クロス店

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